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ほぼどんな音楽ファイルもソングブックに変換、新しい公開APIも

Jam Jamはこれまでも音声をコードと歌詞に変換してきました。同じサーバーの仕組みが、今ではPDF、写真、スキャンした楽譜、MIDI、ChordPro、テキスト、貼り付けたウェブページも読み取り、必要な形式で出力できます。ウェブのjam-jam.org/app/convert、モバイルアプリ、そして新しい公開APIのすべてで同じ仕組みが動いています。

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一つの変換ツールで、多くの入力形式に対応

音声ファイル、PDF、コード譜の写真、スキャンした楽譜、MIDIファイル、ChordPro、テキスト、歌詞ページのリンクをアップロードすると、Jam Jamはファイルの内容に応じてコード、歌詞、キー、テンポ、または楽譜として本物のソングブックに変換します。結果は書き出しや保存の前に編集可能なプレビューとして表示されるので、見落としたコードや読み間違えた単語を先に直せます。YouTubeやSpotifyから音声を取得することはありません。リンクはあくまで参照であり、音声は自分でアップロードする必要があります。

本当に必要な形式で書き出す

同じソングブックから、コードや歌詞のPDF、カラオケ動画、MIDI、MusicXML、ChordPro、LRCやSRTの字幕、移調やカポ適用済みのバージョン、ギター、ウクレレ、ピアノのコードダイアグラムを書き出せます。ウェブ、モバイルアプリ、APIはすべて同じ変換サービスを使っているため、どこにアップロードしても同じ結果になります。

無料で試せて、開発者にはAPIも

アカウントなしで1日3回まで変換できます。無料アカウントにすると、ソングブックの書き出しや読み込みで既に使われている週10回という上限まで増えます。Premiumならアプリ内の上限がなくなります。開発者はjam-jam.org/developersで自分専用のキーを取得し、公開APIを無料で週10回、Premiumなら月500回まで利用できます。保存期間はどこでも同じ24時間で、アップロードしたファイルと結果は送信から1日後に削除されます。

今すぐ自分のファイルで試してみましょう: